年々ビンテージで作家が変わる。コレクションしていきたい1本
※こちらの商品は、常温配送可能商品です。長期保管は冷蔵保管を推奨いたします。
高額商品でございますので、クール便配送をご希望の方は、STEP3 配送方法にて【配送方法*クール便】をご選択ください。
2025年ラベルエチケット (ビンテージで作家が変わります)
落合 陽一 (Yoichi Ochiai)

ラベル画:『《リキッドユニバース:計算機が蝶へほどけ質量になるときの憧憬》』(2025年)
大切な人と飲みたい、大切な人に贈りたい、人生の節目に最高のお酒を・・・
『 "世界一精米"をお届けする 』という指針からスタートした、
7%精米シリーズ( NIIZAWA ・ NIIZAWA KIZASHI ・ 残響 )の最高峰です。
過剰な香りを抑え、米の芯の部分の味わいを表現しています。
米の甘味をダイレクトに感じる味わいで、常に余韻が長く、じっくりとお楽しみ頂けます。
3種類の7%精米シリーズは、全て糖度別の仕上がり。
●NIIZAWA ・・・4弱
●NIIZAWA KIZASHI・・・3弱
●残響・・・2弱
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※他のヴィンテージ商品をご希望の場合は、ご連絡ご相談ください。お取り寄せ可能の場合もございます。
(価格はヴィンテージにより異なります。)
*使用米・・・宮城県産 特別契約栽培米「蔵の華」
*精米歩合・・・7%(350時間精米)
*日本酒度・・±0
*酸度・・・1.5
*アミノ酸・・・0.9
*アルコール度・・・16
■[作家略歴] 落合 陽一 (Yoichi Ochiai)
メディアアーティスト。1987年生まれ、2010年ごろより作家活動を始める。境界領域における物化や変換、質量への憧憬をモチーフに作品を展開。筑波大学准教授。2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)テーマ事業プロデューサー。
主な個展として「日下部民藝館特別展」(岐阜, 2021-2025)、「ヌルの共鳴:計算機自然における空性の相互接続」(山梨・清春芸術村 安藤忠雄/光の美術館, 2023)、「昼夜の相代も神仏:鮨ヌル∴鰻ドラゴン」(東京・Brillia Art Gallery, 2024)など。
常設展として「計算機と自然、計算機の自然」(日本科学未来館, 2019)。その他の展示として「おさなごころを、きみに」(東京都現代美術館, 2020)、「北九州未来創造芸術祭 ART for SDGs」(北九州市立いのちのたび博物館, 2021)、「Study:大阪関西国際芸術祭」2022-2023など多数出展。「日中韓芸術祭2021 in Kitakyushu」「落合陽一×日本フィルプロジェクト2018-2025」など、さまざまな分野とのコラボレーションも手掛ける。
宮城・新澤醸造店 ( 伯楽星 / 愛宕の松 )


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